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他人

だんなのことは好きだけど
旦那の両親はやっぱり他人だと思う。

他人を好きになれるかどうかって、その赤の他人を尊敬できるかどうかだと思う。

旦那のことは尊敬してるつもり。ないがしろにもしてるけど。実はとっても尊敬している。


尊敬するところがないのに、好きにはなれないと思うんだ。
いくら「あんたの旦那のお父さんお母さんじゃない!」っていわれても
え?だから?みたいな。

旦那のお父さんとお母さんがいなかったら、旦那は生まれてないんだよ的なことを言われても
それはまた違う問題な気がする。
だから好きになれ。っていうのも違う気がする。

感謝はするべきなんだろうか。

でも旦那はあんまり幸福そうな少年時代ではなかったっぽいし(余計なお世話!?)
それを思うと尊敬うんぬん感謝うんぬんより
逆に「よくも旦那に苦労かけやがって」みたいな・・・

幸せ家族だったか?ってゆったら
多分「普通」みたいな・・・。

ぼくは幸せ家族だったと言えるから、いえる自分を見て、自分の親のことは尊敬している。
「幸せです。でした。」っていえることって、それってすごく難しいことだと思うから。

昔から、嫌いなやつを無理に好きになる必要ないっていう考え方なので
ぼく個人から 好きになるつもりは一切ないです。

旦那に諭されたら、ちょっとは変わるかもしれないけど
旦那自体が何にも言わないから、いいかなみたいな・・・。

旦那のお母さんも苦労してきただろうけど
もう今更なにを取り繕っても何にも解決しないな。と思うと
子供と親の関係において、幼少時代って大事な時期だなって思ったりして。

子供は親を選べないもんなー。

幸せって思えるような家を作れないことは、致命的だなと思った。

がんばらねばならぬ。

旦那がぼくの家族を尊敬しているかどうかは わからない。
こんなアホ家族に産まれなくて本当によかったと思っているかもしれない。
それもまた一興!

あほ家族ピャー
  1. 2009-06-15(Mon) 09:11:12|
  2. 雑記|
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